WHAT, WHERE, WHEN?

ムーミン・コーディング・スクールは、5歳から9歳のお子様を対象に
プログラミングの基本に慣れ親しんでいただくことを目指しています。
プログラミング経験は問いません。Reaktorの開発者たち自身がインストラクターを務めます。

今後のイベント情報はご覧のページで発表されます。

最新のプレスリリースはこちらです

The new ABCs are here: we’re now learning to code.

Participate

ムーミン・コーディング・スクールでは、すべてのお子さまのご参加を歓迎します。ご希望にあたっては、お子さま、保護者の方ともに、好奇心以外にプログラミングやテクノロジーに関する知識は一切必要ありません。ぜひ、いますぐご応募ください。(会場の席数に限りがありますので、応募多数の場合には参加の可否を5/6(金)までにメールにてご連絡いたします。)


次回日程


ムーミン・コーディング・スクールは、今後も不定期にて開催を予定しています。メーリングリストにご登録いただければ、次回セッション日程などの情報をお送りいたします。

持参するもの


Story

ムーミン・コーディング・スクールの前身にあたるReaktor Coding Schoolは、同社のソフトウェアプログラマーであるユハが4歳の娘にコーディングを教えたことがきっかけで始まりました。後日このコーディングスクールの「父」となる彼は、娘がとても楽しそうにしている姿を見て、会社の同僚とその子どもたちにも同じように楽しみを伝えたいと考えました。そこで、早速社内でコーディングのレッスンを開いたところそれが評判となり、正式にコーディングスクールの発足が決定しました。これまで、何百もの5歳から9歳までの子どもとその保護者たちが私たちのコーディングスクールに参加し、プログラミングの基礎に触れる体験をしてきています。

フィンランドは、情報通信テクノロジーの最先端をゆく国というだけでなく、アクティブラーニングの取組みが盛んなことでも知られています。Reaktorが先駆けて始めたこの活動は大きな社会現象にまで発展し、2016年から基礎教育の一環としてプログラミングがフィンランド国定カリキュラムに導入されています。


当社に関する詳細情報はこちらからどうぞ
http://www.huffingtonpost.jp/2015/12/11/finland-programming_n_8780250.html http://www.newsweekjapan.jp/magazine/166430.php

Reaktor

Reaktorは、フィンランドの首都ヘルシンキに本社を置く独創的なテクノロジーカンパニーです。官公庁、金融、メディア、通信、その他幅広い分野の顧客向けに優れたデジタルサービスを提供しています。ヘルシンキ、ニューヨーク、東京の拠点で350名のプロフェッショナルが活躍するグローバル企業です。


Reaktorのサイト
reaktor.co.jp

取材・広報に関するお問い合わせ
moomin@reaktor.co.jp

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